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2014 DENSIYAMA



デンシヤマ
お寺で実験音楽、ノイズ、人、アンビエント。日本らしいストイックで瞑想的な音楽空間。
シュールレアリスム(超現実主義)とは、現実を離れていたり非現実であるのではなく、「ものすごい現実」「過剰な現実」「上位の現実」である。

当日 2500円
前売り2000円
民族楽器コイズミ   cafe&bar pueblo parallax recoadsにて店頭販売

平成二十六年 三月二日
開場四時半 終演八時
場所
妙蓮寺
地図


Live
毛利 桂
ポータブルプレーヤーやエフェクト等により独自のターンテーブル奏法を模索/追究し続けるエクスペリメンタル・女性ターンテーブリスト。
2008年 永田一直氏らと北欧ツアーを行う。
2009年 ericM、Martin Tetreault、Ignaz Schickらのターンテーブリスト達とヨーロッパツアーを行う。
1998〜2009年 実験ターンテーブルユニットBusratchとしても活動し、国内外の美術館やフェスに参加。 
2013年 Tim Oliveとの共作「Various Histories」を845 Audioからリリース。
2014年2月には康 勝栄 によるロンドンでのフェスティバル「multipletap」に出演。

炭鎌 悠
大学在学中コンクレート、アクースマテックなどの音楽に出会い自らも製作し、ラジオノイズなどを用いたライブパフォーマンスを細々と始める。現在自分自身の音表現を模索しつつキャベツをむさぼる日々。

sugi-eee
MPC2000によるドローン演奏家。2002年より不定期的に京都で活動。

DJ
tatai(shrine.jp
京都在住。DJ tatai W-DRGNのメンバーとして活動する。またバルスと共に「電子山」を主催。2012年2月には京都エクスペリメンタル/エレクトロニカ・レーベルshrine.jpよりtadashi sasai名義でアルバムをリリース。

バルス
電子音と予想外な音源とのリミックスからつくられる非旋律は、不快と快楽の狭間を揺れ動く。その超現実的パフォーマンスはDJとして背徳的。2009年tataiと共にユニット電樂二重奏をスタートする。

VJ
WASABI [WASBEEN]
マルチクリエーター。世界を放浪して得てきた体験をアートという形で再構築する。2010年ノイズイベント電子山にてVJとして異空間を演出。そして2013年に汚点紫で行われたボク、テレパくんにて再び異空間を出現させる。
wasbeen.net

展示
イノウエヒロアキ
絵描き/嵯峨美卒業後、精力的に国外国内と作品を発表しつつ>2011年にアートユニット井上家(INOUEKE)を立ち上げる。ユニットの代表者。グループ展、個展など活動中

森 無童(啓)
書道展覧会の作品制作の他、書道パフォーマンスや看板制作、書道のワークショップ等を実施。『まっすぐ生きること』『人生には逆転がある』を信念に生きています。

物販
pueblo     
BAD PSYCHO HEAD  オーダーメイドシルバー
愛 オリジナルろうそく
neo/sekai かばん等
Umio 漆

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